サマータイム実施などに伴い、日本出発後に急遽帰国便スケジュールの変更が発生する場合があります。航空券Eチケットに記載されているフライトスケジュールから変更になる場合もありますので、出発の3日前から前日までに自分で各航空会社へリコンファーム(予約再確認)してください。
以下情報は、2011年5月時点の情報です。
| 航空会社 | 大韓航空 | ニューギニア航空 |
|---|---|---|
| 連絡先 | Fiji支社 672-1043 672-1433 |
Fiji支社 670-0870 日本支社 03-5216-3555 |
| 営業時間 | 月-金 8:30-17:30 |
月-金 8:30-17:00 土 9:00-12:00 |
一時帰国、一時出国時帰国や他国を旅行するために、一時出国する場合、再入国ビザが必要です。 短期学生ビザ(短期滞在許可延長ビザ)の方フィジー出国と同時に無効になります。再入国する際に、再度短期学生ビザ(短期滞在許可延長ビザ)の申請が必要となり、申請代金も再度徴収されます。 長期学生ビザの方長期学生ビザは、マルチエントリーのため再入国ビザの取得は必要ありません。何らかの事情で学期期間中での一時帰国や他国へ旅行することは可能ですが、フィジー入国管理局が定めている学校出席率を守ることが必要です。また、再入国の際には、出国するための航空券を携帯していることが必要になります。 滞在2年目以降の方長期学生ビザの延長には、通常日本に帰国するための航空券が必要ですが、本校に2年以上在籍する学生のビザ更新時は、新しく航空券を買うことなくボンドを預けることで取得します。よって再入国の際には、出国するための航空券の提示は必要ありません。 |
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帰国便の変更手続き学生が現地で変更することも出来ますが、日本の保護者の方が日本の航空会社に連絡して変更することも可能です。 ニューギニア航空(PX)日本のニューギニア航空オフィスへ連絡し、変更手続きをしてください。 大韓航空(KE)ナンディ空港2階の大韓航空オフィスに直接確認してください。 |
1年以上留学する方への重要なお知らせ1年間OPENの航空券の場合、帰国予定日より早い日付で帰国便が予約されている場合があります。航空会社の端末上、予約日から330日以上先の予約を入れることができないため、日本出発時はダミーの帰国日を設定して発券しています。この場合、フィジーで帰国便変更の手続きをすることが必要ですので、ダミー設定されている帰国日よりも前に帰国日の変更手続きをしてください。エアカランを利用の方は、帰国便の変更手続きすることが可能な回数は1回のみです。上記の帰国便変更手続きも、「帰国便の変更手続き可能回数1回」にカウントされます。(1度変更された帰国便の日付を再度変更することはできません。やむを得ず帰国便を変更する場合は、別途自分で日本までの片道航空券を購入してください) |