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出発から到着まで

出発空港インフォメーション

各地の空港情報です。以下情報は、2011年5月時点の情報です。利用便の詳細な情報は、出発当日にフライトボードまたは各カウンターの案内表示で確認するか、直接利用の航空会社に確認してください。

成田空港 http://www.narita-airport.jp/jp/index.html 0476-34-8000
大韓航空 第1ターミナル4階 北ウィング 0476-32-7561
ニューギニア航空 第2ターミナル3階 03-5216-3555
関西空港 http://www.kansai-airport.or.jp/index.asp 072-455-2500
大韓航空 4階 国際線出発ロビー 06-6264-3311
中部国際空港セントレア http://www.centrair.jp/index.html 0569-38-1195
大韓航空 3階 国際線出発ロビー 0088-21-2001
福岡空港 http://www.fuk-ab.co.jp/ 092-621-6059
大韓航空 3階 国際線出発ロビー 092-441-3311
新千歳空港 http://www.new-chitose-airport.jp/ja/ 0123-23-0111
大韓航空 2階 国際線出発ロビー 0123-27-3311
岡山空港 http://www.okayama-airport.org/ 086-294-1811
大韓航空 2階 国際線出発ロビー 086-221-3311
新潟空港 http://www.niigata-airport.gr.jp/ 025-275-2633
大韓航空 1階 国際線出発ロビー 086-221-3311
富士山静岡空港 http://www.mtfuji-shizuokaairport.jp/ 0548-29-2000
大韓航空 1階 国際線出発ロビー 086-221-3311

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機内預入荷物と持込手荷物

預入荷物の重量制限

それぞれの航空会社では預入荷物の個数および重量制限を定めています。制限個数および重量を超えた荷物を預ける際、超過料金を支払う義務があります。出発前に荷物の重さを確認してください。

なお、2011年5月現在、ニューギニア航空/コンチネンタル航空は個数1つ/重量23kg、エアカラン/大韓航空が個数1つ/重量20kgが上限です。それ以上の場合は超過料を支払う義務があります。

# 上記の重量制限は急遽、変更される場合があります。不明点などある方は航空会社に直接確認してください。

 

日本発国際線の航空機内への液体物持込制限

液体物は、100ml以下の容器に入れてください。(100mlを超える容器に100ml以下の液体物が入っている場合も不可です)それらの容器を再封することが可能な透明プラスチック製袋(容量1L以下)に余裕を持って入れてください。1人当たりの袋の数は1つのみです。そのプラスチック製袋は、検査場で検査員に提示してください。

医薬品/ベビーミルク/ベビーフード/特別な制限食などは、プラスチック袋に入れなくても持ち込むことが可能ですが、機内での必要性について確認を要する場合があります。手荷物検査を効率的に実施するため、上記プラスチック袋およびパソコンなど電子機器はバックから取出し、上着類は脱いで別々に検査員に提示してください。保安検査後の免税店などで調達した酒類などは機内に持ち込むことが可能です。

運送制限品目

量的制限対象液体物(100ml以下の容器に入れて持ち込むことが可能な液体物)
# 液体物でない物品は制限の対象ではありません。


  • 飲料類 / ジュース、清涼飲料、乳飲料、アルコール類
  • 食用油 / 缶、瓶、プラスチック容器、チューブ入のもの
  • 調味料 / 缶、瓶、プラスチック容器、チューブ入のもの
  • 調理品 / レトルトカレー、シチュー、おかゆなど
  • 食料品 / 乳製品、スープ類、缶詰、ジャム、健康食品
  • デザート類 / ヨーグルト、プリン、ゼリーなど
  • エアゾールスプレー / 噴霧剤、噴霧器、ガスボンベ式
  • 化粧品 / ファンデーション、マスカラ、リップ、マニキュア
  • 化粧品類 / クリーム、整髪料、香水、歯磨き粉、シャンプー
  • 文具類 / のり、ボンド、接着剤、修正液、墨汁、塗料、インク
  • 洗剤類 / 衣料用洗剤、台所用洗剤、住宅用洗剤
  • その他 / 靴墨、靴クリームなど

預入荷物については上記の制限は適用されません。


航空法で定められた輸送禁止物件(火薬類、高圧ガス、引火性液体、可燃性物質類、酸化性物質類、毒物類、放射性物質など、腐食性物質、その他有害物件、凶器)は航空機内へ持ち込むことが禁止されています。

量的制限対象外液体物

以下の物品は、量的制限の適用無しに持ち込むことが可能です。


  • 医薬品類(薬品、コンタクトレンズ用剤など)
    医薬品類は必要に応じて処方箋の写し、診断書を提示することが必要です。
  • 食餌療法などに必要な飲料、食品、ドリンク剤など乳幼児用、妊産婦用飲料/食品(離乳食、母乳、ミルクなど)
    機内で必要な最小限の量のみ持ち込むことが可能です。また、検査にて機内での必要性についての確認される場合があります。

海外で乗継ぎをする場合

海外で乗継ぎをする場合には、その国のルールに従い没収される場合があります。詳細は各航空会社職員または免税店店員に確認してください。その他詳細は国土交通省ホームページを確認してください。

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入国書類の記入例

2011年6月より、フィジーの入国カードが新しくなりました。




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