卒業後の進路|中学1年~高校3年のフィジー海外留学【South Pacific Free Bird】


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卒業後の進路

 留学後の進路
高校留学後の進路は、日本の高校卒業とは異なり様々な進路が考えられます。
AO入試・帰国生入試・一般入試などの方法で国内大学へ進学するだけでなく、海外の大学進学を希望する学生もいます。

進路選びは夢を叶える為の第一歩。
後悔のないよう早めの進路設計をし、留学をより意義のあるものにしましょう。

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日本国内の大学進学の種類について

帰国生入試

海外就学経験が1年~3年ある学生に対して実施される方式です。
受験資格は「外国において学校教育における12年の課程を修了した、あるいは修了見込みであること。」を基本的な条件としています(各大学により条件に違いがあります)。
また、選考方法は書類選考と面接が一般的です。

 

AO入試

学校側の求める学生像(アドミッション・ポリシー)と照らし合わせて合否を決める入試方法です。学力試験の得点で合否が決まる従来の一般入試とは異なり、志望理由書や面接などにより出願者の個性や適性に対して多面的な評価をします。
私立大学の8割弱、国公立大学でも4割以上の大学がAO入試による選抜を実施していて、学部や学科の幅も広いのが特徴です。

一般入試

学力試験において合否を決める一般的な入試方法です。国公立大学の場合、原則センター試験の受験が必須となります。同時に各大学が独自に作成した二次試験が実施されます。
国公立・私立大学共に、日本の教育カリキュラムに基づいた学力試験を実施するため、高校入学~卒業まで海外で過ごしている学生は受験が困難な場合が多いです。受験を目指す場合は、予備校への通学や留学中の自習などの対策を行いましょう。

 



 いま、企業が求める人材とは
語学力や海外経験があるから活躍できるとは限らない。物怖じしないコミュニケーション力と、どこにでも飛び込んでいける度胸が重要である。様々な国・人種の考え方を受入れ、融合していけるセンスやスキルを持つ人が欲しい。その為日本人でも、さまざまな角度から異文化体験の中身を聞いて見極めている。もちろん語学力がある事に越したことはないが、それ以上に求められるのは現地(海外)に行っても仕事が出来るかどうかだ

引用元:PRESIDENT Online




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